隠されたヨーロッパの血の歴史

浄土宗が西暦472年に創始(略)正体はキリスト教(マリア崇拝)(略)「ただひたすら神の名を唱えよ」とするキリスト教の教えの「アーメン」と同じものとしての「南無(ひたすら帰依します)阿弥陀仏(アミダブツ)(略)法華経=観音経の系列の方も、どうやら「助けてくれ、助けてくれ」の救済(を求める)宗教であることがわかった。では、この観世音菩薩(観音さま)すなわちアバローキャーティーシュヴァラーとは、何者か?①阿弥陀様も②観音さまも③弥勒菩薩も、3人とも明らかに女の女神様である。そしてその正体は、イエス・キリストの奥様であったマグダレーナ・マリア(母親ではない奥様のマリアさま(略)大仏はゼウスさまである。チベット仏教の曼荼羅図で日本にも伝わった。これらを空海が持ち帰った(略) 曼荼羅の真ん中に大きくゼウス(大日如来)を置いて、その脇にゼウスの子としてキリストという形になっている。ローマのサンピエトロ大聖堂の裏のヴァチカン美術館のシスチナ礼拝堂の天井壁画と同じ構図だ。だから、ゼウスの子どものイエス・キリストと同じ釈迦如来(お釈迦さま)

※京都の黄檗宗萬福寺(中国の禅)の美術堂の入り口に当時の阿弥陀の、スターウォーズの呪文、念仏が貼られていますよ。