絵筆をとったレディ 女性画家の500年 2020年10月16日


メアリーカサットは一度も結婚しなかった。

※ドガがメアリーを色恋で扇動したから印象派の今があります。それは脇に置いて続けますと、自分の遺伝子を残す意味で自分の兄弟、姉妹の子供(姪や甥)に投資するというのが独身者の世界的なあり方です。私も姪たちに投資しています。