信長はイエズス会に爆殺され、家康は摩り替えられた 驚くべき戦国時代の闇 2020年10月8日


バテレンと光秀と細川藤孝たちによる京都での信長殺しの計画が在ることを家康も秀吉も気づいていただろう。それぞれ自分の優秀な情報局(インテリジェンス/忍者部隊)を持っているのだから。そして家康が光秀とつながっていたことも事実だろう。しかし、光秀にしても家康にしても、自分の主君の信長という男の恐ろしさを死ぬほど知っていた。(中略)秀吉も家康も死ぬほど知っているはずだ。ぶるぶる震えあがるほどに。この男たちは信長の強さを知っていた。こんな男たち程度に、主君信長を殺すことなどできない。殺したのはイエズス会のバテレンたちだ。(中略)本能寺の変の3ヶ月前の3月11日に、勝頼を天目山で自刃させた。だから、信長は「家康よくやった。よくぞ武田を攻め滅ぼした」と大いに褒めて恩賞を与えたばっかりだ。

※書きたいことがありすぎるので一言で。NHKの「麒麟が来る(光秀のドラマ)」のサントラはウクレレ奏者ジェイク島袋さんなので買いですよ。コンサートに行きたい。そのために少し綺麗目な服買わないとな、という感じです。