他人を支配したがる人たち 身近にいる「マニピュレーター」の脅威 2020年9月14日


自尊心(セルフ・リスペクト)の「リスペクト」のそもそもの意味は「回想」「追想」、つまり自尊心とは、過去にさかのぼって自分が好ましいと感じているものの評価に由来する。(中略)簡単に言えばつまりこうなる。自己評価の感覚は現在の自分に対する自覚から生まれ、自尊心の思いは、与えられた条件のもとで自分がなしとげたことによって決まる。

※つまるところ時間とお金をという資源の投資は長期投資が好ましいということだと思います。他人を価値下げ(誹謗中傷)する人々というのは総じて自己評価が低いです。逆にいえば目先のことだけで生きている人々。自尊心自己評価を上げるには長期投資です。上役の指示で価値下げ(誹謗中傷)することも自己評価を下げることになりますから例え給料がよくとも避けるべき。サービスの世界と自己評価の世界は掛け算の世界ですからマイナスの自己評価が加わればマイナスの数字で終わります。ワル(不良)っぽい人の場合はマイナスにマイナスでそれが普通です。たまに優しくすると褒められます。価値下げ(誹謗中傷)をしたい人は遅いデビューと非難されてもワル(不良)っぽい人を目指すべきです。