ダリ全画集 (25周年) 2020年9月25日

ダリはあらゆるチャンスを利用して、全世界を無気力から呼び覚まそうとした(中略)(※ダリはパリの動物園でのサイの檻の前での有名なパフォーマンス後)割れるような拍手喝采を身振りで鎮めると、ダリは結論を述べた。「今夜の私の話の後で、レース編みの娘からヒマワリへ、ヒマワリからサイへ、そしてサイからカリフラワーへと進むことができるためには、いくばくかの頭がなければならないと信ずるものです。」

※ヒマワリは愛(ジーザスや釈迦のいう最下層への救済・これをすると誹謗中傷が必ず来ます・もしくは殺害される)の象徴であり、次にサイの角のように歩め(誹謗中傷しかできない集団に群れるな、蒸れるな)、この手順で進めば最後はあなたの花もきっと開くよ。という意味だと思います。こうした変化球を普段から投げていないと誹謗中傷集団はうるさくエスカレートします。それでダリも複雑に話をする習慣が。大局観の獲得にはまず出る杭になり叩かれて叩かれて刃(ヤイバ)を鍛えます。