サイコパスに学ぶ成功法則

研究結果は、サイコパスは共感できないのではなく、実際は意のままに共感のオンとオフを切り替えられる “スイッチ” を持っている・・・・・そして初期設定はたまたま “オフ” になっていることを示唆(略)心のスイッチをオフにして、動く───考えるのはそのあとでいい

※サイコパシーとは役柄、役名のことです。ですから俳優であるあなたがサイコパシー役の台本を渡されたらまず前提として「そうなのだな」と思って役に入ったらいいのです。

睡眠時の集中削がれ(考えられない)を回避するための手段がサイコパシー「いきなりゾーンに入る状態」という睡眠時以外の超集中です。超集中して睡眠時の集中削がれを終わらせるためのスイッチ「ゾーンの出入り」の切り替えがサイコパシー。ですから問題の片付けモード「ゾーン」のことをサイコパシーと言います。

自分の意思で「ゾーン」に出入りできる人=サイコパシー。ですからソシオパスにもサイコパシーがいます。ソシオパスやBPDは人格障害です。サイコパシーは「ゾーン」に入っている間の人格を指しています。サイコパシー(ゾーン)のかなり手前、方向だけが似ているものがマインドフルネス。

そもそもサイコパシー(ゾーン)を使える人がソシオパスに昇格。サイコパシー(ゾーン)を使える人でソシオパス世界政府に所属しなかった人、所属できなかった人が海賊(浪人)といわれる。日本では3%の人がサイコパシー(ゾーン)を使えるといわれる。海外では5〜6%の人がサイコパシー(ゾーン)を使えるといわれる。これはソシオパス世界政府(メンツと差別を持つ)の所属と海賊含めた数字。

サイコパシー(ゾーン)に必要な条件は個人の脳ではなく、サイコパシー(ゾーン)を使う際の環境の整備のこと。サイコパシー(ゾーン)に必要なのは環境を整える整備士資格のようなも。要は答えが先に(瞬間的な答えのひらめきが)あるからサイコパシー(ゾーン)に入れる。研究者的な発想。

ソシオパス世界政府(メンツと差別を持つ)などには興味、関心がないことはサイコパシー(ゾーン)に共通。ソシオパス世界政府(メンツと差別を持つ)は研究の邪魔、研究費獲得の邪魔をすることが多いだけ。