なぜ、経営者や医師は酸素カプセルを使うのか? 2020年10月13日


(※酸素カプセルは)体内の細胞を酸化し、さまざまな組織をサビさせる酸素の活動に対抗する「抗酸化力」も向上します。その結果、疲れにくくなり、また疲れても早く回復できる可能性があります。また、毛細血管は激しい緊張感といったストレスの影響で収縮し、酸欠状態に陥りやすい性質がある(中略)脳への酸素不足と関わりがある症状として、疲労、集中力・思考力の低下、物忘れ、不眠など

副腎がストレスの影響受けます。ストレス受けたタイミングで下降トレンドに。多くの人は下降トレンド中の心境、体調を感情と解釈します(怒りも含みます)。ですが、これは心(心は対応力。精神は細胞が司る)が痛んでいるわけではなく毛細血管が収縮したりホルモンが抑制されたり、ホルモンが過剰に分泌したりというホルモンバランスの変化。この流れを自分で表現できない人は、心が・・・、精神が・・・、と訴えます。

私のメンテナンス方法はカルシウムとマグネシウム(精神細胞の安定のために)混合風呂に浸かり酸素水飲み、酸素カプセルに入ります。その後、日中午前10時から午後14時まで太陽を浴びます(帰ったら水素風呂に入り水素水飲みます)。これで再び上昇トレンドへ。悪さをした相手に対し時間の請求する前にまずは冷静に自分のメンテナンスです(水素関連の通常使用は怪我などでの冷罨法的なものとして私は使用。怪我の場合は水素の水風呂)。コロナ対策(咳も熱もなく、うっすらともらった感がある最初期の場合)もこれに付け加えますと酸素水飲むタイミングでLカルニチン(クエン酸回路・TCA回路ではなく脂肪とミトコンドリアを使う意味)も飲みます(放射能、被曝を長年無視されてきた方はこのLカルニチンでのコロナ対策効かない場合もあると思います。無視続けば徐々に効かなくなると思う)。事前に内部被曝量を計測することが望ましいと思います(子供の抜けた乳歯での計測は両親の知識、家族全体の被曝量の目安になります)。